教員・スタッフ|Staff

2021年10月1日

常勤教員非常勤講師教育研究助手

常勤教員


小林正人 教授 Masato KOBAYASHI | 油画第一研究室


プロの画家、つまり既成概念に囚われない人間の輩出を目指す。
夢、ヴィジョンを現実のものにしていく実践、未来の自分のため今失敗する勇気! ハートとテクニックを徹底的に磨いて欲しい。

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1957 東京都生まれ/1984 東京芸術大学絵画科油画専攻卒業/当時より「天使」「空」をモチーフに制作 1994 「絵画の子」で第一回VOCA奨励賞/1996 サンパウロビエンナーレ日本代表/1997から2006 ヤン・フート氏の招きによりベルギー・ゲントを拠点に各地で現地制作/その間、 2000 宮城県美術館、2001 ゲント市立現代美術館、2004 スエーデンのテンスタ・クンストハーレ/2009 高梁市成羽美術館/2010 シューゴアーツで個展/現在はギャラリー、美術館での個展、グループショー、アートフェア、ビエンナーレへの絵画制作、展示発表が中心

光,絵の完成のしかた - キャンバスの張り方,枠の広げ方,この星の絵の具 - 完結しているものはひとつもないこの世界での絵の完成のしかた.-ペア作品分離展示 = LOVE 絵の所有のしかた.


小山穂太郎 教授 Hotaro KOYAMA | 油画第二研究室


フィールドワークを通して、外界に敏感な感応性を持って創作を試みる。絵や映像、画像イメージが生み出されるなかで、本当に見えてくるものとはなんなのだろうか、実験精神を発揮して、発見と新たな経験を求める「旅」のような作品創作の時と場を考えている。

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1955 東京生/1987 東京芸術大学大学院博士課程満期退学 1987-88「現代美術になった写真」栃木県立美術館 / 1990 「移行するイメージ・80年代の映像表現」京都、東京国立近代美館/1992「高架橋に佇んで」ディフェンス、パリ / 1995 文化庁在外研修員としてフランス、パリ滞在/1997 「メイド・イン・フランス」ポンピドー・センター、パリ/1997「光州ビエンナーレ’97 混生/樹木」韓国 /1999「真昼の瞑想」栃木県立美術館 / 2002 「Phantom」栃木県立美術館/2006 「光の打刻/白夜」秋山画廊 /2009「異界の風景」東京芸術大学美術館 / 2011「横浜プレヴュー」新港村 横浜 / 2013 & 2014「ゆうれいはここにいる」秋山画廊

私たちが目前の事物や風景を通して、なにかを見るという事には、不思議なほど様々な迂回の径路があり、それらを通ってから私たちの意識のなかである姿・かたちを結んでいるという仕組みがある.今、現存するもの、更に体験と想像と織り重なって現れるイメージ、それらの焦点が重なり合って見える瞬間に感じる言いがたい感動、そこでなにかを発見した驚き、新たな経験を求める”旅”のような作品制作の時と場を考えている.


篠田太郎 准教授 Taro SHINODA | 油画第三研究室


せめて学生の間は視野を広げることに専念してほしい。
そしてあらゆる実験を繰り返してほしい。完成した作品を作ろうとしないでほしい。
作品を完成させる時間は卒業してからたっぷりあるのだから、、、、

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僕にとって二十代の頃の憧れはマハトマガンジーでした。
彼の思想に傾倒し彼の創ったインドを見てみたいと、バックパックでインドを放浪しました。
その経験が今でも大きく影響しているように感じます。
僕に大きな影響を与えたガンジーの言葉を学生とも共有したくここに引用します。

重要なのは行為そのものであって結果ではない。
行為が実を結ぶかどうかは自分の力ではどうなるものではなく、
生きているうちにわかるとも限らない。
だが、正しいと信ずることを行いなさい。
結果がどう出るにせよ、何もしなければ何の結果もないのだ。

Mohandas Gandhi


杉戸洋 准教授 Hiroshi SUGITO | 油画第四研究室


一年かけて自分の枠をつくること。
二年目はそれに抜け口をつくること。
または分解出来るようにしておくこと。
輪ゴムを切って結んだようなフレームも好い。輪ゴムに質量を無くすことが出来るならば善い。

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1992 / 愛知県立芸術大学美術学部日本画科専攻卒業/卒業後、有機農法を勉強しに山奥へ/ 1996 絵画制作をするためアメリカへ/帰国後、国内外で展覧会に参加

研究室は小さな家庭菜園と考え、同じ場所での連作は避け、
繰り返す場合は場所を変えること。水回りはきれいに、流れるように。
サイクルをつかみ翌年のためによい種は必ず少々取っておくこと。
グローバルに、ローカルに、環境に合ったものを育ててほしい。


西村 雄輔 准教授 Yusuke NISHIMURA | 油画第五研究室


編集中

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編集中

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薄久保 香 准教授 Kaoru USUKUBO | 油画第六研究室


編集中

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編集中

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ミヒャエル・W・シュナイダー 准教授 Michael W. SCHNEIDER | 版画第一研究室


美術は無数のコミュニケーションの糸が織りなす複雑な織物と言えます。
版画はアーティストが主張とする作品を広める最初のメディアでした。それは物事を複製し出版する為の表現であり、本質的に批評性、政治性、社会的意識を含みます。
版画とは伝統的な技術に基づいた、 現代的な美術のメディアなのです。

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Contemporary Art has become a complex fabric woven out of innumerable threads of communication. Within visual art, Printmaking was the first medium Artists could utilize to wide spread their work and to be heard within society with an autonomous voice.
Printmaking is an artistic expression based on the desire to multiply and to publish, it is Art that seeks contact to the public that critical, political and socially conscious in nature.
When printmaking is not seen as craft but as an attitude, it is the perfect tool for Artists living in the age of communication.

現代アートはコミュニケーションという無数の糸で織り上げた複雑な織物です。視覚芸術の中で版画は、アーティスト達が作品の世界を広げ、自分の思考を社会へ発信するために活用することができた最初の媒体でした。版画の出発点として、「アーティストの要求を複製し公開することができる芸術表現」があげられます。これは人々との繋がりを求めるものであり、政治的、社会的な意識においてとても重要な性質です。版画が技術というより姿勢としてあった場合、コミュニケーションの時代に生きるアーティスト達にとって最適なツールとなるのです。

1967 オーストリア、インスブルック生まれ/1991 ウィーン造形芸術大学修士課程版画修了/1997 東京藝術大学修士課程版画修了/以来、ヨーロッパ、トルコ、日本、韓国、中国、カナダ、北米、南米で作品を発表。1990年から木版画の技術を用いた作品を中心に制作している。従来の木版画用彫刻刀の代わりに自然の中で見つけた石を用い、木版を叩いて制作する手法を編み出した。また日本留学時代以来、墨、顔料、グラファイトなどの水溶性素材で彩色を施すようになった。従来の木版画を発展させると同時に、インスタレーション、パフォーマンス、音楽とのコラボレーションへと発展してゆく。コンピュータ技術を用いた毒性のないグラフィック印刷技術の研究で2005年テオドール・ケルナー賞を受賞/専門雑誌「im:print 最新グラフィックアートの状況報告」の創刊者・編集長/雑誌「Um:Druck グラフィックアートとビジュアルアート雑誌」編集者/2007-2015 ウィーン応用芸術大学准教授/2003~ウィブスター大学非常勤教授


三井田盛一郎 教授 Seiichiro MIIDA | 版画第二研究室


版画第二研究室では日本の伝統を起点に、版画を歴史、地域、素材、概念および現代の問題を様々な角度、方向から研究します。
思考するための起点、基軸、座標を明確にすることで新しい視野、制作のパースペクティヴの獲得を目指します。

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1965年  東京に生まれる/現在  東京藝術大学 准教授
1992年 ’92版画「期待の新人作家」大賞展 大賞受賞/1993年 TOKYOまちだ国際版画展/町田市国際版画美術館/1996年 第25回現代日本美術展 佳作賞受賞(東京都美術館、京都市美術館)/2000年 町田市立国際版画美術館作家招聘 次代をになうアーティスト達三井田盛一郎展/2004年 ”Ispa JAPAN NAGOYA” 「日本の木版画100年展-創作版画から新しい版表現へ-」名古屋市美術館(同美術館、大学版画学会主催)、「JOINT RESEARCH & DEVELOPMENT展」 SCHLOSS LANDECK(ランデック市美術館/オーストリア) /2006年 Aus Holz…. LINDE WABER + MIIDA SEIICHIRO Austria Culture Forum (オーストリア大使館 麻布十番)/2009年 EXHIBITION MIIDA SEIICHIRO 尾道市立白樺美術館(現尾道市立大学美術館)/2013年 Print Art Trienniale in Kyoto 京都市美術館/2014年 The Project of “Little Big Prints” シラパコーン大学 タイ国/7ª BIENAL INTERNACIONAL DE GRAVURA – DOURO 2014 ドーロー・ポルトガル/木版ぞめき―日本でなにが起こったか―国際木版画会議2014 東京藝術大学大学美術館/2015年 Exhibition MIIDA SEIICHIRO – “岸壁の父母-此の人の月日” Higure17-15 cas/他、個展多数


中村政人 教授 Masato NAKAMURA | 壁画第一研究室


国際的な現代美術シーンから地域芸術文化振興までアートと社会を有機的につなぐアートプロジェクトを実証的に研究。オルタナティブかつサスティナブルな社会意識と実践的スキルを企画展制作やアートプロジェクト、アーティストインレジデンス等に参加し学んでいく。

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1963 秋田県大館市生れ/1987 東京芸術大学美術学部絵画科油画専攻卒業/1989 東京芸術大学大学院美術研究科修士課程修了/1990~92 弘益大学大学院西洋画科修士課程卒業(大韓民国政府招待奨学生)/1997 ポーラ美術振興財団在外研修助成により香港にて研究滞在/2000 「MOTアニュアル2000低温火傷」東京都現代美術館、東京/2001 第49回ヴェニス・ビエンナーレ「ファースト&スロウ」日本館、ヴェニス、イタリア 「NEO TOKYO」シドニー現代美術館、オーストラリア/2002 「アート&エコノミー」ダイヒトルハーレン、ハンブルク、ドイツ 「とかち国際現代アート展デメーテル」帯広競馬場、北海道/「Life/art’02」資生堂ギャラリー、東京/2003 「メタユニット」SCAI THE BATHHOUSE、東京

アートプロジェクトを社会的にリアライズするまでのプロセス<観察ー発見、検証ー計画、交渉ー調整、広報ー実施、評価ー記録>言いかえると、様々なフィールドを読み解く観察力・イメージ力、表現動機をアートマネージメントしていく分析力・計画力、実現に導くための交渉力・ファシリテーション力、不可能を可能に導くサバイバルな精神力・行動力を実証的に研究していきます。



工藤晴也 教授 Haruya KUDO | 壁画第二研究室


壁画第二研究室は、幅広い造形表現を目指す人材の育成に努めています。環境と素材、表現の関係を基本に、作品が成立する過程を複合的に研究することによって様々な条件に対応する能力を身につけます。
インターンシップ授業を取り入れ、パブリックアートに関する専門性の高い授業を行っています。フレスコ、モザイク、ステンドグラスの工房を備えた研究室です。

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1955 北海道生/1982 東京芸術大学大学院美術研究科壁画専攻修了/1985 イタリア政府給費留学生ラヴェンナ美術アカデミア、モザイクコース在籍

モザイク技法や石材を用いた壁画表現の研究。空間又は環境に作品が存在することの意味と自己の表現が成立する要素を思索し、作品が場を構築する部分を成すこと或いはその場(人)と共鳴し合う存在であることを制作の根本としている。


齋藤芽生 准教授 Meo SAITO | 油画技法材料第一研究室


個々の繊細な内面世界をいかに外界に表出するのか。技法素材研究に留まることなく、表現方法を探る。特に「言語に関わる実験」「旅とその記録についての探求」という視点を取り入れた授業を行う。

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1973 東京都生/2001 東京芸術大学博士後期課程油画専攻修了/2002 「傾く小屋・美術家たちの証言since9.11」東京都現代美術館

「時代に切捨てられてゆく事物たち」に焦点を当てた絵画を制作している。消費文化の隙間の見えにくい部分への眼差し、流行にとらわれず自身の内側から丹念に発想を拾い上げてゆく姿勢、独自の言葉で自らの立脚点を省みることのできる文学的素養、を重んじる。


秋本貴透 教授 Takayuki AKIMOTO | 油画技法材料第二研究室


油画技法材料第二研究室では、自己表現としての絵画制作を中心に「絵画とはどのようなものか」という課題に絵画材料・技術の側面から取り組む。

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1962秋田県生/1986東京藝術大学美術学部絵画科油画専攻卒業/1988東京藝術大学大学院美術研究科修士課程(油画技法材料第一研究室)修了/1991東京藝術大学大学院美術研究科博士後期課程満期退学/1999「回廊の中心にて」 横浜ガレリアべリーニの丘ギャラリー(神奈川)/2001個展「高興」 2002「セカイノミカタ」 2003個展「atman」 ギャラリー覚(東京)/2002~2007 東京藝術大学とホルべイン工業株式会社との産学共同研究「理想的な油絵具の研究」による開発主任として、油絵具「油一」の研究開発を行う/2011個展「ブレインワールド」 ノートンギャラリー(東京) 横浜美術大学教員展 横浜美術大学ギャラリー(神奈川) 台東区賞記念展 東京藝術大学美術館(東京)


中山開 助教 Kai NAKAYAMA


林頌介 助教 Kohsuke HAYASHI

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編集中

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非常勤講師


片岡真実 Mami KATAOKA | 客員教授

森美術館館長。ニッセイ基礎研究所都市開発部、東京オペラシティアートギャラリー・チーフキュレーターを経て、2003年より森美術館副館長、2020年1月より森美術館館長。2007から2009年はヘイワード・ギャラリー(ロンドン)にて、インターナショナル・キュレーターを兼務。第9回光州ビエンナーレ(2012年)共同芸術監督。 第21回シドニー・ビエンナーレ芸術監督(2016-2018年)。 CIMAM(国際美術館会議)理事(2014年~)、 京都造形芸術大学大学院教授(2016年~)。

近年の主な企画に、「アイ・ウェイウェイ:何に因って」(2009/2012-2014)、「イ・ブル」(2012)、「会田誠:天才でごめんなさい」(2012)、「リー・ミンウェイとその関係」(2014-15)、「N・S・ハルシャ:チャーミングな旅」(2017)などアジア中堅作家の個展、サンフランシスコ・アジア美術館での「Phantoms of Asia」展(2012年)のゲスト・キュレーションなど。日本及びアジアの現代アートを中心に企画・執筆・講演等多数。


椿 昇 Noboru TSUBAKI | 客員教授

コンテンポラリーアーティスト
1989年サンフランシスコ近代美術館で開催され全米を巡回した「AGAINST NATURE: JAPANESE ART IN THE EIGHTIES」に《Fresh gasoline》を出品。展覧会のタイトルを生み、その後の日本のコンテンポラリーアートの方向性に影響をもたらした。45回ベネチア・ビエンナーレ「アペルト」に出品(1993)。横浜トリエンナーレ2001では、巨大なバッタのバルーン《インセクト・ワールド−飛蝗(バッタ)》を発表。直近では “Parergon: Japanese Art of the 1980s and 1990s”, LA, BLUM&POE(2019)。個展に9.11以後の世界をテーマにした「国連少年展」水戸芸術館(2003)。「椿昇2004-2009 : GOLD/WHITE/BLACK」京都国立近代美術館(2009)、「椿昇展“PREHISTORIC_PH”」 霧島アートの森(2012)。ユーモアあふれる巨大な玩具を主にバルーンを用いて表現。現代社会の抱える危機的な状況への警告を内包させている。
また、地域再生のアートプロジェクトのディレクターも数多く努め、瀬戸内国際芸術祭では、「醤+坂手プロジェクト」(2013)、「小豆島未来プロジェクト」(2016)のディレクターとして大きな経済的成功をもたらした。AOMORI トリエンナーレ(2017)ディレクター。長年アート教育にも携わるなかで、京都造形芸術大学美術工芸学科の卒展をアートフェア化、内需マーケット育成のためにアルトテックを創設。2018年よりARTISTS’ FAIR KYOTOのディレクターをはじめ、システムとしてのアートに関する可能性開発にも注力している。
京都芸術大学教授。


ジェイミ ハンフリーズ Jaime Humphreys | テクニカルインストラクター/油画

1979イギリス生まれ/2002レディング大学美術専攻学士卒業/東京に拠点をおいて10年になり、様々なアーティスト・イン・レジデンスやアートプロジェクトに携わった。現在、遊工房アートスペースのAIRコーディネーターを勤めながら、武蔵野美術大学、女子美術大学非常勤講師。文化庁メディア芸術祭、国際交流基金、十和田アートセンター等の出版物の翻訳も手がける。

展示:2019 中之条ビエンナーレ(群馬県)|2018「Under Construction Ad Infinitum」(Pier 2 Art Center、台湾)、「Meditations on a River」(チェンマイ大学、タイ) 、「Liminal Structures」(東京)|2017 中之条ビエンナーレ (群馬県)|2016 Chiang Mai × Nakanojo Exchange Exhibition (チェンマイ大学、タイ) |2015 中之条ビエンナーレ(群馬県)|2014「The Moving Image Project」(Sluice Art Fair、ニューヨーク)、「色砂で描く、ひとときの絵」(千葉県)、「Crater vol.1」(遊工房アートスペース、東京) |2013「トロールの森2013」(東京)、「Newcomer’s View」(小金井アートスポット)| 2011「立石タピストリー・プロジェクト」(立石、東京)、「トロールの森2011」(東京)|2009「Continuous Line」(遊工房アートスペース、東京)

受賞:2002「Owen Ridley Drawing Prize」(イギリス)


村山 悟郎 Goro MURAYAMA | 非常勤講師/油画

1983 東京生まれ。在住。博士(美術)。2010-11 ロンドン芸術大学 チェルシーカレッジ, MA ファインアートコース(交換留学)2015 東京芸術大学 美術研究科博士後期課程 美術専攻 油画(壁画)研究領域 修了 /2015-17 ウィーン大学 哲学科 間文化哲学研究室 客員研究員  /2018- 東京芸術大学美術学部絵画科油画 非常勤講師/武蔵野美術大学造形学部油絵学科 非常勤講師

自己組織化するプロセスやパターンを、絵画やドローイングをとおして表現している。

個展
2018 「Emergence of Order」大和日英ジャパンハウス(ロンドン)/2017 「座って見るために、画像を解除する」G/P Gallery(東京)/ 2016 「シミュレーショナル・ポイエーシス」 Spektakel(ウィーン)/2015 ”resolutional perspective” ギャラリーBlanka(名古屋) & HIGURE 17-15 cas(東京)/2015 「監獄のファンタジー」小金井アートスポット シャトー2F、東京 /2013 ”the Coupling of second-order” HAGISO、東京 /2011 「成層圏vol.6 私のゆくえ 村山悟郎」キュレーター:田中正之、ギャラリーαM、東京 /2010 第4回シセイドウアートエッグ「絵画的主体の再魔術化」資生堂ギャラリー、東京

主なグループ展
2017 「なまの記号たち -ポートレイトの現在形-」小金井アートスポット シャトー2F、東京 /2017 「藝「大」コレクション パンドラの箱が開いた!」東京芸術大学美術館、東京 /2016「PARALLEL」Alte Post、ウィーン /2014「東京芸術大学 大学院美術研究科 博士審査展」東京芸術大学美術館、東京 /2014「Identity X -fusion of memory ~ memory for the future-」nichido contemporary art 、東京 /2013「VOCA展2013 現代美術の展望─新しい平面の作家たち」上野の森美術館、東京 /2013「”TRICK-DIMENSION” Curated by DAISUKE OHBA」TOLOT: heuristic SHINONOME、東京 /2013「生成のヴィジュアル -触発のつらなり」Takuro Someya Contemporary Art, Kashiwa、千葉 /2012「アートアワードトーキョー丸の内 2012」行幸地下ギャラリー、東京 /2012「SIDE CORE -日本美術と「ストリートの感性」-」BA-TSU ART Gallery、東京 /2012『世界と孤独』vol.3 「”私”のあらわれ- 小沢裕子×村山悟郎」日本橋高島屋 美術画廊X、東京 /2012「モンブラン ヤングアーティストパトロネージ インジャパン 2012」モンブラン銀座本店、東京 /2012「TRANS ARTS TOKYO “Open Lab”」旧東京電機大学、東京 /2011「TRANS COMPLEX – 情報技術時代の絵画」京都芸術センター、京都/AISHO MIURA ARTS、東京 /2009「MOTコレクション・MOTで見る夢」 東京都現代美術館、東京 /2009「Sticky Sloppy Lumpy」TURNER GALLERY、東京

受賞
2012 上野芸友賞(東京芸術大学)/2011 展覧会ドラフト2011 入選(京都芸術センター)/2010 shiseido art egg 賞(資生堂ギャラリー)/2009 O氏記念賞(東京芸術大学)/2006 久米桂一郎奨学金(東京芸術大学)

助成
2015-17 文化庁新進芸術家海外研修制度、研修員(二年派遣)

コレクション
東京都現代美術館 /高橋コレクション /MONTBLANC /東海東京証券


高畠 依子 Yoriko TAKABATAKE | 非常勤講師/油画

1982年福岡県生まれ。2008年多摩美術大学絵画科油画専卒業。2013年東京藝術大学大学院美
術研究科修士課程修了。2016年東京藝術大学大学院美術研究科博士課程美術専攻修了 博士
号(油画)取得。油絵具を糸のように垂らして重ね、キャンバスそのものを生成するような絵
画を制作。「風」に続き「水」、さらに「火」といった自然の力を用いて、油絵具の質や色
、キャンバスの織り構造を変容させるペインティングを発表している。
個展
2020 「MARS」 シュウゴアーツ(東京)
2019 「VENUS」 ガナアート ハンナム(韓国)
2018 「泉」 シュウゴアーツ(東京)
2016 「水浴」 シュウゴアーツ ウィークエンドギャラリー(東京)
2014 「Project N 58 髙畠依子展」 東京オペラシティアートギャラリー(東京)
2009 「Oil on canvas」 ギャルリー東京ユマニテlab(東京)
グループ展
2020 「HAMAMATSU SESSIONS vol.2 Painting Core」 Hirano Art Gallery(静岡)
「Exploring」 GINZA ATRIUM(東京)
「Phase2」 麻生邸(東京)
2019 「シュウゴアーツショー」 シュウゴアーツ(東京)
「シュウゴアーツショー」 シュウゴアーツ(東京)
2017 「シュウゴアーツショー 1980年代から2010年代まで」 シュウゴアーツ(東京)
2015 「シュウゴアーツ:毎週末の画廊、三宿 SUNDAY の隣」 シュウゴアーツ ウィークエ
ンドギャラリー(東京)
2014 「絵画の輪郭」 シュウゴアーツ(東京)
2013 「TRICK-DIMENSION」 TOKYO FRONT LINE(東京)
「アートアワードトーキョー丸の内2013」(東京)
「PARK ART SHOW」 伊勢丹新宿店(東京)
「KISS THE HEART #3」 日本橋三越(東京)
2010 「DANDANS at No Man's Land」 旧フランス大使館(東京)
助成、奨学金、レジデンス
2015 ジョセフ・アンド・アニ・アルバース・ファンデーション(アメリカ)
石橋財団国際交流奨学生
2012 公益財団法人野村財団助成金
2011 三菱商事アート・ゲート・プログラム奨学生
第26回ホルベインスカラシップ奨学生

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SIDE CORE | 非常勤講師/油画

編集中

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小瀬村 真美 Mami KOSEMURA| 非常勤講師/油画

編集中

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山田淳吉 Junkichi YAMADA | 非常勤講師/油画

1982年東京都生まれ/2011年東京藝術大学絵画科油画専攻卒業/2013年東京藝術大学大学院美術研究科壁画領域修了/2014年〜2017年東京藝術大学 教育研究助手/2019-東京藝術大学 非常勤講師/2020-多摩美術大学 非常勤講師/2020-武蔵野美術大学通信教育課程 臨時講師

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岩間 賢  Ken IWAMA| 非常勤講師/油画

編集中

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福住 廉  Ren FUKUZUMI| テクニカルインストラクター/油画

編集中

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宮本 武典  Takenori MIYAMOTO| テクニカルインストラクター/油画

編集中

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岸雪絵 Yukie KISHI | テクニカルインストラクター/版画

編集中

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吉田 潤  Jun YOSHIDA | テクニカルインストラクター/版画

編集中

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長田 奈緒  Nao OSADA | テクニカルインストラクター/版画

編集中

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冨永泰雄 Yasuo TOMINAGA | 非常勤講師/壁画

編集中

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鶴身 美友  TSURUMI | 非常勤講師/壁画

編集中

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中野 竜志  NAKANO| 非常勤講師/壁画

編集中

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牧野真耶 Maya MAKINO | 非常勤講師/油画技法材料

1980 神奈川県生まれ / 2007 東京芸術大学美術学部絵画科油画専攻卒業 / 2009 東京芸術大学大学院美術研究科修士課程絵画専攻油画技法材料研究領域修了 / 2020- 東京芸術大学非常勤講師(油画技法材料)

藍を用いた深遠な色彩表現と抽象的な構成により、過去に体感した記憶がよぎる瞬間を画面にとどめることを目的とした絵画の制作と発表を行っている

個展
2019 日記(かわかみ画廊/東京)/ 2017 ゆるやかな日々(かわかみ画廊/東京)/ 2016 窓の外は(六花亭福住店/北海道)/ 2015 いつも見た景色(かわかみ画廊/東京)、庭に佇む(小さなギャラリー 庵/茨城)/ 2013 雨の中を泳いでいる(かわかみ画廊/東京)/ 2011 思い出と物語のあいだ(かわかみ画廊/東京)

グループ展
2021 The prize show – 藝大アートプラザ大賞受賞者招待展(藝大アートプラザ)/ 2020 アトリエから〜今アートにできること〜(藝大アートプラザ)/ 2017 色々かたち – 東京藝大新進作家展 -(東京藝術大学美術館 ミュージアムギャラリー)/ 2016 ここにあるけしき – 四つの小部屋から – (藤沢市アートスペース/神奈川)/ 2015 VOCA展 2015 現代美術の展望 – 新しい平面の作家達 -(上野の森美術館/東京)/ 2014 六花亭 六花ファイル第5期(六花文庫/北海道)/ 2012 第10回中径展(府中市美術館/東京)、MITSUKOSHI×東京藝術大学 – 夏の藝術際 -(日本橋三越本店/東京)/ 2010 和の華やぎ展(ART FRONT GRAPHICS/東京)

収蔵先
東京藝術大学美術館 / 群馬県みなかみ町 / セントレジスホテル大阪 / いすゞ自動車株式会社

教育研究助手


塙 龍太 Ryota HANAWA | 教育研究助手/教務補佐

1990年神奈川県生まれ

2015 多摩美術大学絵画学科油画専攻 卒業
2017 東京藝術大学大学院美術研究科油画専攻修士課程 修了

個展
2017「what a wonderful world」ギャラリアンアスカヤマ ( 東京 )
2020「創意に満ちた等価性」トーキョーアーツアンドスペース本郷 ( 東京 )

主なグループ展
2015「空き地にかえる 」VERITAS( 東京 )
「O’YA 展 V」MONDAY ART SPACE( 東京 )
「U-29 Under 29 Artists Exhibition 2016」GALLERY MoMo Ryogoku( 東京 )
2018「多摩美術大学助手展」多摩美術大学アートテーク ( 東京 )
2019「BankART AIR 2019 」BankART Station( 神奈川 )
「多摩美術大学助手展 “19 Poly-」多摩美術大学アートテーク ( 東京 )
2020「鮭」アキバタマビ 21( 東京 )

助成
2020 公益財団法人朝日新聞文化財団 芸術活動助成

アーティストインレジデンス
2019 BankART Station( 神奈川 )


内田麗奈  Reina UCHIDA | 教育研究助手/油画第一研究室

編集中

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柴田みづき Midzuki SHIBATA | 教育研究助手/油画第二研究室

1987 Born in Tokyo.
2011 Graduated Tokyo University of Fine Arts and Music, Oil painting undergraduate course.
2014 Completed Tokyo University of Fine Arts and Music, Oil painting master course.
2015-2016 Residency of Cité Internationale des Arts, Paris.
2017-2018 Learning as exchange at Beaux-Arts de Paris.
2019 PhD of Tokyo University of Fine Arts and Music[Oil painting course].


小津 航 Wataru OZU | 教育研究助手/油画第三研究室

1991.4 東京都生まれ/2017.3 東京藝術大学大学院美術研究科絵画専攻卒業/2015.6 London/Tokyo Exchange program 2015[ロンドン滞在制作]/2015.3 独立行政法人日本学生支援機構海外留学支援制度[ニューヨーク滞在]/2014.4 東京藝術大学大学院美術研究科絵画専攻入学/2014.3 東京藝術大学美術学部絵画科油画専攻卒業/2010.4 東京藝術大学美術学部絵画科油画専攻入学/

個展
2018.10 「くせ・色・形」(Bambinart Gallery /東京)/2018.9 「小津 航 2016-2017」(Bambinart Gallery /東京)/2017.9 「◯◯の風景」(Bambinart Gallery /東京)/2015.3 「ニガヨモギの彗星」(ACMEstudio/ロンドン/

グループ展
2017.7「グループ展」(いろは堂/東京)/2017.5 「Three Artists」(Bambinart Gallery /東京)/2016.3 二人展「緑の面とピンクの滝」(遊工房/東京)

ART FAIR
2017.3 3331 ART FAIR


千葉小夜子 Sayoko CHIBA | 教育研究助手/油画第四研究室

編集中

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大橋文男 Fumio OHASHI | 教育研究助手/油画第五研究室

1963 石川県能登半島生まれ/博士(美術)/ 2010 東京芸術大学美術学部絵画科油画専攻卒業/2014 東京芸術大学大学院美術研究科修士課程油画修了/2016 東京芸術大学大学院美術研究科博士後期課程美術専攻油画研究領域修了

2016 「山形ビエンナーレ2016」旧山形県知事公舎・山形/2015 「東京藝術大学+チューリッヒ芸術大学国際交流展」・東京/2014 「撤収」展 ハンマーヘッドスタジオ新港区・横浜/2013 「2013 瀬戸内国際芸術祭」・小豆島/2013 「釜山国際ビデオアートフェスティバル2013」・韓国釜山/2012 個展「あなごうの森」gallery坂巻・東京/2012 「小豆島Story of Island」プラニング展・小豆島/2012 「紙非紙」交流展・中国/2011 「しっぽをだいてねむるように まぶたをだいてねむる」LIXIL GALLERY(INAX GALLERY)・東京/2011 「Nippon Connection 11.Japanisches Filmfestival」・ドイツ/フランクフルト/2010 「CAF – N 展」・埼玉県立近代美術館/2010 瀬戸内国際芸術祭関連事業「小豆島AIR art project]」・小豆島/2010 個展「うしろ耳で聞こえてくる声」gallery坂巻/

受賞歴
2009 上野芸友賞(東京藝術大学)/2010 買上賞(東京藝術大学)/2010 O氏賞(東京藝術大学)/2012上野芸友賞(東京藝術大学)


家田実香 Mika IEDA | 教育研究助手/油画第六研究室

1992年生まれ 兵庫県出身
2018年 京都造形芸術大学大学院(現:京都芸術大学大学院)修士課程芸術専攻ペインティング領域油画コース修了

主なグループ展
2018年 「京都アートラウンジ」ホテル アンテルーム 京都(京都)/「シュレディンガーの猫」東京都美術館(東京)
2019年 「ARTISTS’ FAIR KYOTO 2019」 京都文化博物館(京都)/「SHIBUYA STYLE vol. 13」西武渋谷店(東京)
2020年 「Nine colors」そごう広島店(広島)/「nine colors@YOKOHAMA」そごう横浜店(神奈川)/「現代茶ノ湯スタイル展 縁-enishi-」西武渋谷店(東京)/「Gallery美の舎 セレクション展 moment vol.3」Gallery美の舎(東京)/「SHIBUYA STYLE vol. 14」西武渋谷店(東京)


横尾拓郎 Takuro YOKO | 教育研究助手/版画第一研究室

編集中

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堀岡暦 Koyomi HORIOKA | 教育研究助手/版画第二研究室

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波能かなみ Kei YAMAZAKI | 教育研究助手/版画研究室

編集中

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髙橋 梓 Azusa TAKAHASHI  | 教育研究助手/版画研究室

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葛谷允宏 Nobuhiro KUZUYA | 教育研究助手/壁画第一研究室

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武田充生 Mitsuo TAKEDA | 教育研究助手/壁画第二研究室

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中根唯 Yui NAKANE | 教育研究助手/油画技法材料第一研究室

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吉田晋之介 Shinnosuke YOSHIDA | 教育研究助手/油画技法材料第二研究室

1983 埼玉県生まれ。博士(美術) / 2009 東京芸術大学美術学部絵画科油画専攻卒業 / 2012 東京芸術大学大学院美術研究科修士課程絵画専攻油画技法・材料研究分野修了 / 2017 東京芸術大学大学院美術研究科博士後期課程美術専攻油画研究領域(油画技法・材料)修了

2017 吉田晋之介展 -マルチウィンドウ-(GALLERY MoMo Ryogoku) / 2015 吉田晋之介展 -Days-(GALLERY MoMo Ryogoku) / 2012 吉田晋之介展 -知らぬ未来と忘れる過去-(GALLERY MoMo Ryogoku) / 2010 吉田晋之介展(GALLERY MoMo Ryogoku) / 2017 TARO賞20年 20人の鬼子たち(岡本太郎記念館) / 2016 東京藝術大学大学院美術研究科 博士審査展 2016(東京芸術大学大学美術館) / 2015 東京アートミーティングⅥ “TOKYO”-見えない都市を見せる(東京都現代美術館) / 2014 シェル美術賞アーティストセレクション(SAS) 2014(国立新美術館) / 「北加賀屋クロッシング2013 MOBILIS IN MOBILI -交錯する現在-」金沢巡回展(問屋まちスタジオ) / 日本・台湾現代美術の現在と未来 ―ローカリティとグローバルの振幅―(東京藝術大学) / Terrada Art Award 入選者展(T-Art Gallery) / VOLTA NY 2014(82Mercer 米ニューヨーク) / 第17回岡本太郎現代芸術賞展(川崎市岡本太郎美術館) / 2013 北加賀屋クロッシング2013 MOBILIS IN MOBILI-交錯する現在- 巡回展(GALLERY MoMo Projects) / 港で出合う芸術祭 神戸ビエンナーレ2013(元町高架下) / 北加賀屋クロッシング2013 MOBILIS IN MOBILI-交錯する現在-(コーポ北加賀屋) / VOCA展2013 現代美術の展望 – 新しい平面の作家たち(上野の森美術館) / 2012 アートアワードトーキョー丸の内 2012(行幸地下ギャラリー)2011 再生‐Regenerate-(GALLERY MoMo Ryogoku) / 2009 シェル美術賞展2009(代官山ヒルサイドフォーラム) / 2004 戸塚伸也・吉田晋之介展(世田谷区民ギャラリー) / 2015 第1回国際芸術コンペディション『ART OLYMPIA 2015』学生部門第3位、審査員特別賞(建畠 晢) / 2014 第28回ホルベインスカラシップ 奨学生 / 2014 第17回岡本太郎現代芸術賞 入選 / 2013 VOCA展2013 佳作賞 / 神戸ビエンナーレ2013 奨励賞 / 2012 アートアワードトーキョー丸の内 2012 長谷川祐子賞 / 2009 シェル美術賞2009準グランプリ



Posted by yuga