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Rosa!: あらわになる色~ピンク  終了しました

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東京芸術大学+バウハウス大学ワイマール国際交流プログラム
「Rosa!」~あらわになる色
会期:2005年9月1日(木)~25日(日)
月曜休館(ただし9月19日敬老の日は開館、翌20日休館)
開館時間:10:00~17:00(入場は16:30まで)
入場無料
会場:東京芸術大学大学 陳列館
主催:バウハウス大学ワイマール造形学部
共催:東京芸術大学美術学部
協賛:チューリンゲン州文部省・JAL・JENOPTIK AG・SHISEIDO・EU・ジャパン フェスト日本委員会
後援:ドイツ連邦共和国大使館・DAADドイツ学術交流会
企画:バーバラ・ネーミッツ(バウハウス大学造形学部教授)
2005/2006年「日本におけるドイツ年」公式プロブラム

9月2日(金)特別講演会
第1部 15:00~16:00:笠原恵実子(Rosa!招待作家)
「プロジェクトPinkの制作過程を語る」
第2部 17:00~18:30:カール・シャベルカ教授(バウハウス大学ワイマール造形学部長)
「生物学的見地から見たピンク色」
会場:東京芸術大学美術学部中央棟1階大会議室

 

中林忠良-腐蝕のまなざしへ-展  終了しました

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中林忠良-腐蝕のまなざしへ-展
会期: 2005年1月27日(木)~2月13日(日)
10:00-17:00(入館は午後16:30まで) 月曜休館
会場: 東京芸術大学大学美術館陳列館
観覧料: 無料
このたび、美術学部絵画科中林忠良教授の退任にあたり、 中林忠良-腐蝕のまなざしへ-展を開催することになりました。 中林教授は1965年東京藝術大学大学院を修了以来、40年間、美術学部版画研究室で後進の指導にあたってきましたが、 今年定年を迎えることとなりました。その間版画家としても内外で作品を発表、国際的にも広く活動を行ってきました。 本展覧会ではそれらの多くの作品から、約100点をもって展覧するものです。

主催: 東京藝術大学美術学部、東京藝術大学大学美術館